用水路を抜けると高田橋のたもとに出た。
ここでは5月5日まで「泳げ鯉のぼり相模川」と名付けて、
1200匹ものこいのぼりが川をまたいでひるがえっている。
堤防の中段に付けられたれんが色の歩道を、
今度は望地弁財天へ向かった。
河岸の段丘から清水が滴り落ちる。
がけ下に建つ望地弁財天の本尊は、
江の島の江島神社から養蚕守護のためにここに迎えられたという。
社殿の川下側は小さなキャンプ場になっていた。
用水路を抜けると高田橋のたもとに出た。
ここでは5月5日まで「泳げ鯉のぼり相模川」と名付けて、
1200匹ものこいのぼりが川をまたいでひるがえっている。
堤防の中段に付けられたれんが色の歩道を、
今度は望地弁財天へ向かった。
河岸の段丘から清水が滴り落ちる。
がけ下に建つ望地弁財天の本尊は、
江の島の江島神社から養蚕守護のためにここに迎えられたという。
社殿の川下側は小さなキャンプ場になっていた。